BLOG作者別: H.Bessho

2019年04月19日 【along with her story】 ミュージシャン Nina(ニーナ)
GARGERYが似合う大人の女性アーティストにスポットを当て、思い思いのストーリーを語っていただいています。生演奏を楽しみながらガージェリー・スタウトが飲める日暮里のライブバー「BAR PORTO」で、ミュージシャンのNina(ニーナ)さんと待ち合わせました。 Ninaさんは、あのロス・インディオスの9代目女性ボーカルをつとめ、ロス・インディオスのヒット曲、歌謡曲、ラテンナンバーを中心に、コンサート、ディナーショウで全国を巡っていら...

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2019年03月22日 王冠をいただきたい
ガージェリーと言えば、専用オリジナルグラスの「リュトン」を思い浮かべる方が多いのではないかと思います。ガージェリーの名前を思い出せなくても、リュトンの形は記憶に残っている、という方も多いでしょう。 リュトンがガージェリーの「顔」であると言っても過言ではないのですが、これが、とても個性的であるが故に、飲食店様それぞれの考え方で、敢えて他のグラスを使用される場合もありますし、スペースやオペレーションのご都合上、どうしても使用が叶わない場合もあるのが実情で...

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2019年02月13日 【along with her story】 ミュージシャン RIQUO(リコ)
GARGERYが似合う大人の女性アーティストにスポットを当て、思い思いのストーリーを語っていただいています。生演奏を楽しみながらガージェリー・スタウトが飲める日暮里のライブバー「BAR PORTO」で、ミュージシャンのRIQUO(リコ)さんと待ち合わせました。 念じ思い叶えていくシンガーソングライター 「はじめまして。「RIQUO」と書いて「リコ」と読みます。とりあえずシンガーソングライターという総称が当てはまるかと思います。仕事としてスタンダードを弾...

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2019年01月22日 「23」の次にあるもの
お気づきになったでしょうか? 瓶のガージェリーのラベルが少し変わったことを。 早いお店では昨年の初夏から新しいラベルのものがお客様に提供されていました。そろそろほとんど全てのお店の在庫が新しいものに切り替わっているものと思います。 新しいラベルのガージェリー瓶。 おそらく言われなければお店の方でさえ気づかない違いかもしれません。 旧ラベルのガージェリー瓶はこれです。 答はすでにこの文章に内包されているので...

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2018年12月20日 【along with her story】 ミュージシャン satsuki (サツキ)
  GARGERYが似合う大人の女性アーティストにスポットを当て、思い思いのストーリーを語っていただいています。生演奏を楽しみながらガージェリー・スタウトが飲める日暮里のライブバー「BAR PORTO」で、ミュージシャンのsatsukiさんと待ち合わせました。 多様な表情を持つ歌姫 ボーカリストであり作詞家であるsatsukiさんは、JR中央線沿線を中心に東京都内で活動中です。 ピアノの西村和彦さんとのユニット「Lesca」、そ...

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2018年10月29日 【along with her story】 ミュージシャン カマタミズキ
GARGERYが似合う大人の女性アーティストにスポットを当て、思い思いのストーリーを語っていただいています。生演奏を楽しみながらガージェリー・スタウトが飲める日暮里のライブバー「BAR PORTO」で、ミュージシャンのカマタミズキさんと待ち合わせました。 生命力を沸き立たせる歌声 独特のグルーヴのギターと共に紡ぎ出される艶やかで伸びのある歌声は、ソウルミュージックやブルースからの影響と、圧倒的なセンスを感じさせます。時にクールに、時に情熱的に歌い上げ、...

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2018年10月22日 【ガージェリー・スタウトと10年】「BAR AOTETSU」‐吉祥寺
GARGERYは、2002年の立上げ当初、ガージェリー・スタウト一品のみのビールブランドでした。3ヶ月以上の熟成の後、樽詰め翌日に冷蔵便で直接お店にお届けする無濾過スタウトビール。飲んでいただければ違いは明らか。ただ、当時全く無名だったこの〝黒ビール〟を採用し、お客様に説明しオーダーいただくのには、お店も相当な勇気と努力が必要だったでしょう。そしてそれを長く続けるには、ビールに対する強い愛情と、品質を維持する根気が必要です。 このシリーズは、ガージェ...

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2018年08月15日 「私のギョーフ」乾ルカ
2004年から文章を書くことを生業としていらっしゃる方々に、GARGERYを味わって感じたことを文章にしていただいてきました。取扱店とウェブサイト限定で楽しめる、書き下ろしのショートストーリー&エッセイの新作をご紹介します。 2006年「夏光」が第86回オール讀物新人賞を受賞。翌年に受賞作を表題作とした短編集でデビュー。以降、数々の作品を発表し直木賞や大藪春彦賞の候補に上がるなど、活躍を続けられている乾ルカさんに最新のガージェリーストーリーを書き下ろ...

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2018年08月03日 【along with her story】 ミュージシャン NIRE(ニレ)
GARGERYが似合う大人の女性アーティストにスポットを当て、思い思いのストーリーを語っていただいています。生演奏を楽しみながらガージェリー・スタウトが飲める日暮里のライブバー「BAR PORTO」でミュージシャンと待ち合わせました。 歌い手のエネルギーが溢れ出ているNIRE(ニレ)さんにお話をうかがいます。 万物を照らすように歌いたい 「こんにちは!NIREです。太陽にあこがれる歌うたいです! なぜか?それは万物を照らしているからそう...

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2018年06月18日 さあ、坂道を舞い上がっていこう
2002年の創業以来15年余りお世話になった武蔵小金井から赤坂へ事務所を移転して、早2ヶ月が経ちました。会社住所が変わることによる官庁への届け出、様々な印刷物の刷りなおし、お得意先への連絡、そして当然ですが荷物の移動・整理など、社員2名で通常の365日営業の業務を続けながらでしたので、それなりにキツい日々でしたが、なんとか乗り越えたという気がします。 新しい事務所の入っているビルは、赤坂見附駅から徒歩2分という極めて便利な場所です。表玄関は青山通りに...

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